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黒縁眼鏡は海を飛ぶ

IT中心にそこはかとなく

で、やっぱりvimが落ち着くので

Sublime Textに一瞬浮気しましたが、結局vimに戻ってきました。

STの環境設定している時は凄く楽しくて、「こんなプラグインあるんだー!」とかなんとか夜遅くまでにやにやしながら弄り倒していたのですが、その中の操作感をvimにする設定している時にアホらしくなってしまい。

他のエディタには他のエディタのキーバインドとかしっかり作られているのに、何故わざわざvimの設定で使おうとするのかと…いや別にいいんですけど。それならvim使えばええやんという結論に至りました。HAHAHA。


ただSTのthemeめっちゃ格好良いのがあって、それが凄く魅力的でUWAAAA状態だったのです。
です。
ですが。

MacVim使い始めた瞬間もっと格好良いthemeあったので悶々タイム終了。

あと、STの素晴らしい点であるDropboxで設定ファイルを共有できちゃうやつが強いなあとも思っていたのですが、いやいやvimもできるから頑張るから調べるからということでやりました。

.vimrcとかgithubにあげちゃいなよYOU


見出しつけましたがid:sue445さんの記事で全て解決しちゃった感があるので、もしも気になる方がいらっしゃったらご覧になってください。

ローカルリポジトリに本ファイルおいて、シンボリックリンクはっとけばOKということですね。


ここで気づく.vimrcと.gvimrcの関係


MacVimを使い始めると同時に.gvimrcを作ったのですが、作成時点では.vimrcをそのままコピーして追記っていうことをしていました。なんという二重管理。

vimたんはまず.vimrcをよんで、そのあとに.gvimrcをよむ、らしいです。
なのでGUIで使う分だけ.gvimrcに書いて、キーマップとかは.vimrcに書いておけばいいんですね。そうですよね?あってますかね?

きっとそうに違いないので忘れることにしましょう。